私は空と、とても黒から黄色く潜っていました

もう私は真っ直ぐに線がかけません
ほんともう軽く死ねると思いました
事の発端は、某ムサヒルサイト様の例のアレの感想を見てた所から始まります
でへでへ言いながら良いなーとかもうこいつモップになれよーといつも通り各所の感想を見ていたんです
で、巻頭カラーって何だったんだろなーとか思ってたら、そちらのサイトに巻頭カラーの概要が書いてあったんですね
‥駄目だろうと。
これはうかうかしていられないと。
今からコンビニ走るか!と財布手に取ったけれども私は決めたんだ。
単行本になるまで絶対に例のアレは見るものかと。(心の準備出来てないと付加で死んでしまう
しかしやはり巻頭カラーは惜しい
下手したらこのカラーを見る事なく終わってしまうのではないか‥と一瞬のうちにぐるぐる考えた末に出た結論が、写メ送ってもらおうというものでした
そしてその犠牲者は佐渡子でした
彼女は快く(?)例の天使を送って下さいました
しかも、何とあのプリケツまで送ってくれ‥た‥の!!!
おああああ!今ほど佐渡子を神だと思った事はあっただろうか!!
そして読み終わったらカラーページくれるって何事か!!(血涙
ちょ、なんなんあれ
私もうこれ相当心の準備しなきゃいけないと思いました
なっ…なんぞこの天使…!
覚悟してメールフォルダ開いたつもりなんですけどねえ
見た瞬間笑いが絶えなかったんですよねえ
思わずこの辺見事に携帯日記のコピペですけどどうしたもんですかねえ
ちっ畜生!けしからんプリケツだ!
そしてこのアングルから描こうと思った御大に全財産投じても良いと思いました!
黒いデザインの携帯の筈なんだけどなあ
何故か赤くなってみえるんだよなあ
黒天使ちゃん
おめめ
今朝から左目が何かおかしい。
見えてはいるんだけれどもずっと霞んだ状態。目薬さえ効果なし。
これは‥結構危ないのではないか‥‥(ブルブル
もしや眼鏡が指紋べたべたなせいかもしれないと思って拭いてみたが確かに指紋ベタベタだったけどやはり変わらず。
‥‥‥‥‥
まあいっか!(ええ
一日一妄想。
多分書いてる内に七夕過ぎるだろうけどつっこみはノーセンキュー。
ヒル魔君はアメフト大好きな高校一年生。アメフト仲間の栗田君とムサシ君と放課後も練習に励みますが、突然ヒル魔君はぱったり倒れてしまいます。びっくりしたムサシ君と栗田君は慌てて先生に連絡し病院まで付いていきます。病院に着くとヒル魔君は即入院という事になってしまいました。ヒル魔君の意識は戻りません。もう遅いから、と栗田君は先に帰らせ、ムサシ君は白いベッドで眠るヒル魔君の手を取ります。するとヒル魔君の主治医と思しきお医者さんが現れました。そしてお医者さんの口から思いも寄らない事を伝えられたのです。なんとヒル魔君は不治の病の持ち主だったのです。しかも、ヒル魔君はもうそんなに長くないそうです。その病気に掛かってしまったのは随分前の事。ヒル魔君自身もその事は知っていました。しかしヒル魔君はお医者さんの反対を押し切ってまでアメフトを続けていたのです。今安静にしておけば、もしかしたら生き延びられるかもしれない。お医者さんの必死の説明を前にしてもヒル魔君は頷きはしなかったそうです。そんなつまらねえ人生を生きていたって何の得にもならない。どうせ死ぬのだと判っているのなら今の内に馬鹿みたいに楽しんでおきてえ。
ムサシ君はヒル魔君の手を強く握り、泣き崩れました。何でだ。どうしてお前が。死ぬなよ死ぬな。お前が死んだらクリスマスボウルはどうする。バッツはどうなる。頼むから死ぬなよ。まだお前に好きだとも言ってないのに。目を固く閉ざしたヒル魔君は何も言いません。ヒル魔君の目元にぽとりと水滴が落ち、音もなく流れていきました。日はいつの間にか沈み、外には満点の星が煌めいています。ああそういえば今日は七夕だった。織姫と彦星が年に一度逢える日。でも、数ヶ月後にはもうヒル魔には会えなくなっているのかもしれない。年に一度は疎か、もう二度と会えなくなっているのかもしれない。ムサシ君は病室を飛び出しました。走って走って竹林に突っ込みます。背丈の小さめな竹を見付けて、側にあった石でガンガン叩き折ります。家まで走って小さな紙を引っ掴みヒル魔君の病室へと駆け出しました。病室に戻り、ベッドを覗き込んでみてもやはりそこには穏やかに眠るヒル魔君の姿。ムサシ君はヒル魔君のベッドの側に折ってきた竹を立てます。そしてしわくちゃになった真っ白の短冊を結びつけました。
みたいな。妄想炸裂。あーあああ47分も過ぎてしまった
うわあーい瀬川さんからバトン送り返して貰えました!しかし眠いので明日にしよう!(そんな
見えてはいるんだけれどもずっと霞んだ状態。目薬さえ効果なし。
これは‥結構危ないのではないか‥‥(ブルブル
もしや眼鏡が指紋べたべたなせいかもしれないと思って拭いてみたが確かに指紋ベタベタだったけどやはり変わらず。
‥‥‥‥‥
まあいっか!(ええ
一日一妄想。
多分書いてる内に七夕過ぎるだろうけどつっこみはノーセンキュー。
ヒル魔君はアメフト大好きな高校一年生。アメフト仲間の栗田君とムサシ君と放課後も練習に励みますが、突然ヒル魔君はぱったり倒れてしまいます。びっくりしたムサシ君と栗田君は慌てて先生に連絡し病院まで付いていきます。病院に着くとヒル魔君は即入院という事になってしまいました。ヒル魔君の意識は戻りません。もう遅いから、と栗田君は先に帰らせ、ムサシ君は白いベッドで眠るヒル魔君の手を取ります。するとヒル魔君の主治医と思しきお医者さんが現れました。そしてお医者さんの口から思いも寄らない事を伝えられたのです。なんとヒル魔君は不治の病の持ち主だったのです。しかも、ヒル魔君はもうそんなに長くないそうです。その病気に掛かってしまったのは随分前の事。ヒル魔君自身もその事は知っていました。しかしヒル魔君はお医者さんの反対を押し切ってまでアメフトを続けていたのです。今安静にしておけば、もしかしたら生き延びられるかもしれない。お医者さんの必死の説明を前にしてもヒル魔君は頷きはしなかったそうです。そんなつまらねえ人生を生きていたって何の得にもならない。どうせ死ぬのだと判っているのなら今の内に馬鹿みたいに楽しんでおきてえ。
ムサシ君はヒル魔君の手を強く握り、泣き崩れました。何でだ。どうしてお前が。死ぬなよ死ぬな。お前が死んだらクリスマスボウルはどうする。バッツはどうなる。頼むから死ぬなよ。まだお前に好きだとも言ってないのに。目を固く閉ざしたヒル魔君は何も言いません。ヒル魔君の目元にぽとりと水滴が落ち、音もなく流れていきました。日はいつの間にか沈み、外には満点の星が煌めいています。ああそういえば今日は七夕だった。織姫と彦星が年に一度逢える日。でも、数ヶ月後にはもうヒル魔には会えなくなっているのかもしれない。年に一度は疎か、もう二度と会えなくなっているのかもしれない。ムサシ君は病室を飛び出しました。走って走って竹林に突っ込みます。背丈の小さめな竹を見付けて、側にあった石でガンガン叩き折ります。家まで走って小さな紙を引っ掴みヒル魔君の病室へと駆け出しました。病室に戻り、ベッドを覗き込んでみてもやはりそこには穏やかに眠るヒル魔君の姿。ムサシ君はヒル魔君のベッドの側に折ってきた竹を立てます。そしてしわくちゃになった真っ白の短冊を結びつけました。
みたいな。妄想炸裂。あーあああ47分も過ぎてしまった
うわあーい瀬川さんからバトン送り返して貰えました!しかし眠いので明日にしよう!(そんな
ツバメ
どこからともなくプオ−とかピオーとか誠におかしな音が聞こえてくるもんですからうちの犬か猫かツバメが悲痛な声出して泣いてるのかと思ったら母がサックスやってる音でした
だいぶ昔のアレらしいです。音ちゃんと出てないじゃないか。
そういえばオトンの学校で生徒がツバメ拾ってきました。面倒な事をしてくれるもんだ!
羽がどうも悪いらしくて飛べないそうです。
と言う事で今自宅にいるんですけどね
もう大きくなってしまってるので餌もあまり食べません。
仕方がないので口こじ開けて食べさせてます。イタタタタ
ツバメも観念したそうで2、3日前からちゃんと食べてます
良かった良かった
これで何羽目かしら‥なんか私がガキンチョの時からちょくちょく鳥家に居るんですよね。まあ可愛らしいから良いですけど。
早く飛べるようになると良いわね。ムサヒルに変換してうっかり萌えてしまった訳ですが(死んでしまえ
ヒル魔が事故った現場に丁度ムサシが居合わせ、武蔵さん慌てて病院に連絡して付き添っていってあげます。左足がぽっきり折れているので数日間は安静にしていなければいけません。ヒル魔の意識は回復しないし、財布も何も持っていなかったので身元も確認できません。仕方がないので意識が戻るまでムサシが付き添っておくと言う事になりました。(そんな無茶な)翌日、ヒル魔が目を覚まします。あなたは誰だとかどこに住んでいるとか此処がどこだか判るかなど散々質問され、どうして此処に居るか、ここまで連れてきてくれたのは誰かなどを教えられました。ここではじめてムサシの存在に気が付くのです。
まあこんな感じで。ツバメとの関連性が皆無です。
ジョーズ怖いなあ
だいぶ昔のアレらしいです。音ちゃんと出てないじゃないか。
そういえばオトンの学校で生徒がツバメ拾ってきました。面倒な事をしてくれるもんだ!
羽がどうも悪いらしくて飛べないそうです。
と言う事で今自宅にいるんですけどね
もう大きくなってしまってるので餌もあまり食べません。
仕方がないので口こじ開けて食べさせてます。イタタタタ
ツバメも観念したそうで2、3日前からちゃんと食べてます
良かった良かった
これで何羽目かしら‥なんか私がガキンチョの時からちょくちょく鳥家に居るんですよね。まあ可愛らしいから良いですけど。
早く飛べるようになると良いわね。ムサヒルに変換してうっかり萌えてしまった訳ですが(死んでしまえ
ヒル魔が事故った現場に丁度ムサシが居合わせ、武蔵さん慌てて病院に連絡して付き添っていってあげます。左足がぽっきり折れているので数日間は安静にしていなければいけません。ヒル魔の意識は回復しないし、財布も何も持っていなかったので身元も確認できません。仕方がないので意識が戻るまでムサシが付き添っておくと言う事になりました。(そんな無茶な)翌日、ヒル魔が目を覚まします。あなたは誰だとかどこに住んでいるとか此処がどこだか判るかなど散々質問され、どうして此処に居るか、ここまで連れてきてくれたのは誰かなどを教えられました。ここではじめてムサシの存在に気が付くのです。
まあこんな感じで。ツバメとの関連性が皆無です。
ジョーズ怖いなあ




